2010113

大学での講義

京都文教大学での講義でした。


臨床心理学科の中で「共生」をテーマに授業をしているところに特別講師を招いての講義という事で、教授と対談形式のお話してきました。

美術作家としての作品の流れから絆屋のセンチメンタルジュエリーアーティストとしての私自身の、のっぴきならない経験から現在に至るまでのお話をしてきました。
学生たちも大変興味をもってくれたみたいで、髪や骨への価値観も少し変わったようです。