2018514

人と犬の命の時間を共に歩んでいるという想いの表れが受け継がれていた証なのだろうな〜

https://mainichi.jp/articles/20180514/k00/00m/040/044000c

人と犬の命の時間を共に歩んでいるという想いの表れが受け継がれていた証なのだろうな〜。と想像する。
現代社会では想像しにくいが、、食べるため、生きるために共に犬と営む生活はどんな感じだったのか、、、決して、そのための道具ではなかったはず。家族の慈愛なのか、相棒としての感謝なのか、、、